Bakerization Report2026年10月2日作成メンバー限定

ドンクの店舗・事業・財務・海外展開株式会社ドンク(神戸市、1905年創業、非上場)を公開情報から整理した資料

決算公告(官報)、会社概要、ニュースリリース、店舗一覧から、店舗数の推移、事業ごとの規模、PL・BS・CF、海外拠点をまとめました。売上高、当期純利益、貸借対照表の要旨は公表値です。費用の内訳、ブランド別の売上、キャッシュフローは公表されていないため、前提を明示した推計で補っています。推計の前提は、ページ内の入力欄で変更できます。

公表値(確定)推計(前提つき)

店舗数の推移

ドンクの店舗数は、数え方によって大きく変わります。会社概要の「ブランド別国内店舗数」は売場単位で、1つの拠点にドンクとミニワンが並んでいれば2店と数えます。2026年3月末の合計は310ですが、会社が採用説明などで使う国内の拠点数は約180です。このページでは、ブランドごとの推移にはニュースリリースに書かれた販売店舗数を、会社全体の推移には会社が公表した拠点数を使います。

ブランド別の国内店舗数(2013〜2026年)

出典:各年の創業祭・推しパングランプリ・ミニワン・ジョアンのニュースリリース記載の販売店舗数、会社概要(2026年3月末)、商業施設新聞(2013年8月)、CREA(2018年10月)。ミニワンは年に複数回の記載をすべて点で示しています。点線は記録のない期間を直線で結んだ部分です。

ドンクとドンクエディテの合計は、2022年3月に小田急グループの北欧トーキョーから10店舗を承継し、同年10月に阪急沿線へ3店舗を出したことで、121店(2021年7月)から146店(2023年7月)に増えました。2026年3月末の内訳はドンク113、エディテ32です。エディテは2014年に始めた業態なので、2013年の127店はすべてドンクです。ドンクという名前の店は127から113に減り、増えた分はエディテが担っています。

ミニワン(国内)は118店(2021年2月)から増え、2022年秋以降は130〜137店の範囲で増減しています。ジョアンは13〜14店でほぼ一定です。リリースに並ぶブランドを見ると、2023年5月まで掲載されていた「ドミニック・ジュラン」が2024年2月以降は外れています。

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国内拠点数と海外店舗数

出典:ドンクのあゆみ(1985年)、神戸新聞「ひょうご中小企業就活ガイド2016」(2016年5月)、マイナビ2028会社概要(国内約180・海外約40)、ミニワンのリリース(各年2〜3月)。白抜きの46は本レポートの集計で、定義が異なります(海外展開の章を参照)。点線は記録のない期間を直線で結んだ部分です。

国内の拠点数は約180で横ばいです。海外は1店(1985年)、26店(2016年5月)、約40店(2025年2月)と増えています。ミニワンの海外店舗は26(2022年2月)から33(2026年2月)に増え、そのうち5店はこの1年間の増加です。国内でドンクとエディテが増えても拠点数が180のままなのは、閉店した拠点と、既存の拠点への併設(ミニワンなど)を含めて差し引きがほぼゼロになっているためと考えられます。

2026年3月末のブランド別国内店舗数

出典:ドンク 会社概要(ブランド別国内店舗数、2026年3月末日現在)。合計310は売場単位の合計で、拠点数(約180)とは一致しません。

グループの事業と規模

国内のブランドは、子会社ではなく株式会社ドンク本体が直接運営しています。決算公告が出ている国内の子会社・関連会社は小規模で、海外店舗は各国・地域の現地法人が運営しています。そのため、グループの規模はほぼ「ドンク単体+海外子会社」で捉えられます。

単体売上高(2026年2月期)291億円
当期純利益(同)10.6億円
純資産(2026年2月末)298億円
正社員/従業員(2026年2月)917名/5,417名

会社の構成

会社役割(公表情報と推定)直近の数値
株式会社ドンク国内の全ブランド(ドンク、ドンクエディテ、ミニワン、ジョアン、マリー・カトリーヌ、ル・ブーランジェ・ドゥ・モンジュ、松蔵ポテト、芋の上松蔵)を運営。工場7カ所(福住、東京、名古屋、金沢、京都、六甲アイランド、九州)とエリア支援室8カ所を持つ。売上高291億円、純利益10.6億円、総資産345億円(2026年2月期)
株式会社ジョアン・ジャポンジョアンの名前を持つ会社。店舗はドンク本体が運営しているため、商標などの管理が主な役割と推定。純利益310万円、総資産2.2億円(2026年2月期)
株式会社イル・ド・フランス1970年の大阪万博でドンクが運営したスナックと同じ名前。現在の事業内容は公表されていない。純損失1,542万円、利益剰余金▲3.4億円、総資産0.56億円(2026年2月期)
株式会社D&Nフードサービスドンクとニユートーキヨーの関連会社(2015年設立)。代表は中土忠氏。利益剰余金▲1.8億円、総資産160万円(2023年12月期)
海外の現地法人6社東客股有限公司(台湾)、東客(香港)有限公司、上海東客面包有限公司、DONQ(SINGAPORE)PTE. LTD.、DONQ(THAILAND)LTD.、DONQ MALAYSIA SDN. BHD.非公表
閉鎖済みの法人株式会社マリー・カトリーヌ、株式会社ドミニツクジユラン。ブランドの運営はドンク本体に移っている。2018年2月期の公告が最後

出典:ドンク 会社概要、官報決算データベース(ドンク、ジョアン・ジャポン、イル・ド・フランス、D&Nフードサービス)、マイナビ2028会社概要(工場・エリア支援室)。

Wikipediaのドンクの項目には「売上高337億円(連結)」と書かれていますが、年度と出典の記載がないため、このページでは使っていません。単体291億円との差(約46億円)が海外子会社の売上に近い可能性はありますが、確認できていません。

ブランド別の売上規模推計

ブランド別の売上は公表されていません。ここでは、2026年3月末の店舗数に「1店舗あたりの年間売上」の仮定値を掛けて推計します。初期値は、合計が単体売上高291億円に近くなるように置いています。仮定値は表の入力欄で変更でき、グラフと構成比がすぐに変わります。

初期値の前提では、ドンクとエディテで約7割、ミニワンで約16%、ジョアンで約9%になります。ミニワンは店舗数では最大ですが、多くはドンクやエディテの売場に併設された量り売りのカウンターなので、売上の比率は店舗数の比率より小さいと考えています。ジョアンは三越を中心とした百貨店内の13店舗で、店舗数は少ないものの1店舗あたりの売上は大きいと仮定しています。百貨店では、店頭の売上から百貨店の取り分を引いた額がドンクの売上になる取引(消化仕入)が多いと考えられるため、ここでの1店舗あたりの売上は店頭の売上より小さい値です。

生産の体制

ドンクは「スクラッチ製法」(店舗で粉から仕込み、焼き上げまで行う方法)を特徴としていますが、採用情報には工場が7カ所あると書かれています。六甲アイランド工場のアルバイト募集には、焼き上がったパンを配送先ごとに箱へ仕分ける作業が書かれています。店舗での製造を中心にしながら、一部の商品は工場で作って店舗へ配送していると読めます。どの商品を店舗で作り、どれを工場で作っているかの比率は公表されていません。

損益(PL)

売上高と当期純利益

出典:売上高は就活会議(2023年2月期、282.98億円)、マイナビ2028(2024年2月期)、Yahoo!しごとカタログ(2025年2月期)、マイナビ2027(2025年度=2026年2月期と判断)。当期純利益は官報の決算公告。

売上高は2023年2月期から2026年2月期の4期分しか確認できませんでした。それ以前については、就職情報サイトに「売上高322.7億円」という年度の書かれていない値があるだけです。この値がコロナ前の年度のものであれば、売上高はまだコロナ前の水準に戻っていないことになりますが、年度を確認できていないため断定はしません。純利益率は2.8%(2025年2月期)から5.4%(2024年2月期)の間で、2026年2月期は3.6%です。2026年2月期のROE(平均純資産に対する純利益)は約3.6%です。

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費用構造(2026年2月期)推計

売上高と当期純利益は公表値、それ以外はすべて推計です。

項目置いた値幅根拠
原材料費30%(87億円)28〜32%小麦粉、バター、乳製品などを店舗で使うスクラッチ型ベーカリーの一般的な水準として置いた値
人件費37%(108億円)34〜40%正社員917名×平均年収452万円(Yahoo!しごとカタログのクチコミ平均)×1.15(法定福利等)で約48億円、パート・アルバイト約4,500名×年130万円で約59億円、合計約107億円
地代家賃・テナント手数料15%(44億円)12〜18%百貨店、駅ビル、ショッピングセンターへの出店が中心のため
減価償却費3%(9億円)2〜4%店舗のオーブンなどの設備と内装
水道光熱費3%(9億円)2〜4%店舗内でオーブンを使うため
その他の経費6.5%(19億円)—包材、物流、広告、本社費など。営業利益が下の値になるように調整した残り
営業利益5.5%(16億円)—当期純利益10.56億円を実効税率34%で割り戻した税引前利益(約16億円)と同じとした

この推計で最も大きい費用は人件費です。スクラッチ製法は、店舗ごとに職人を置く必要があるため、売上に対する人件費の比率が高くなります。同じ売上を上げるのに必要な職人の数は、利益率に大きく影響します。

財政状態(BS)

貸借対照表の推移(2018〜2026年2月)

出典:官報の決算公告(第67・68・73・74・75期は公告画像、第69〜72期はバフェット・コードの転記値)。左の棒が資産、右の棒が負債と純資産です。

総資産は284億円(2018年2月)から345億円(2026年2月)に増えました。増えたのは固定資産で、130億円から216億円になっています。流動資産は154億円から129億円に減りました。負債は51億円から47億円に減り、そのほとんどが流動負債です。固定負債は2026年2月末で4.7億円なので、長期の借入金があるとしても小さな額です。

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8年間の変化(2018年2月→2026年2月)

固定資産が85.6億円増えた理由 要旨には内訳がないため特定できません。考えられるのは次の3つです。1つ目は店舗の建物や設備(新店、改装、北欧トーキョーから承継した店舗の改装)。2つ目は海外子会社への出資で、2021年以降に海外の出店が増えた時期と重なります。3つ目は投資有価証券など、手元資金の運用です。増加が大きかったのは2018→2019年(+17.0億円)、2022→2023年(+26.2億円)、2023→2024年(+12.6億円)でした。

負債の相手 負債47億円の内訳は公表されていません。流動負債には、原材料の仕入先への買掛金、未払金、未払いの給与や賞与が含まれていると推定します。逆の方向の取引として、近鉄百貨店(2011〜2013年)や三越伊勢丹ホールディングス(2008年)の有価証券報告書では、ドンクが主要な買掛金の相手先として記載されています。百貨店からドンクへ支払いが発生する取引で、ドンクの流動資産には百貨店などへの売掛金が含まれていると考えられます。

キャッシュフロー(CF)推計

キャッシュフロー計算書は公表されていません。ただし貸借対照表の要旨から、次の関係は推計なしで計算できます。

正味運転資本(流動資産−流動負債)の増減 = 当期純利益 − 配当等 + 固定負債の増減 − 固定資産の純増

配当等は、当期純利益と利益剰余金の増加額の差から求めています(年1.3〜1.9億円。配当性向は、赤字の2021年2月期を除いて約9〜21%)。自己株式の取得など配当以外の項目を含む可能性があるため「配当等」と書いています。

営業CFと投資CFに分けるには減価償却費が必要です。減価償却費は公表されていないため、スライダーで仮定を変えられるようにしました。減価償却費を変えても、営業CFと投資CFの合計(運転資本の増減を除いたフリーCF)は「当期純利益−固定資産の純増」のままで変わりません。

棒は推計(営業CF=当期純利益+減価償却費、投資CF=−(固定資産の純増+減価償却費)、配当等=−(当期純利益−利益剰余金の増加))。線は貸借対照表から計算した正味運転資本の増減(確定値)。運転資本の増減は営業CFに含めず、線で別に示しています。

8年間の合計(2019年2月期〜2026年2月期)

8年間の当期純利益の合計は76.7億円、固定資産の純増は85.6億円でした。利益を上回る額を固定資産に振り向け、配当等11.7億円も払った結果、正味運転資本(現預金を含む)は22.6億円減っています。要旨を見る限り、借入や増資を増やさず、内部の資金で投資を続けている形です。正味運転資本は2026年2月末でも87億円あり、単体売上高の約3.6か月分に当たります。

2027年2月期の予想推計

初期値は、売上高成長率2.0%(国内でエディテなどの出店が続く一方、国内拠点数はほぼ一定であるため)、純利益率3.9%(2024〜2026年2月期の平均)、配当等2.1億円(直近の増加傾向から)、固定資産の純増10.7億円(8年間の平均)です。流動負債と固定負債は2026年2月末と同じとしています。

海外展開の場所と数

海外1号店は1985年5月の香港そごう店、台湾1号店は1991年の新光三越南京西路店です。会社概要には海外の現地法人が6社あり、台湾、香港、上海、シンガポール、タイ、マレーシアの店舗を運営しています。海外店舗の売上は子会社の売上で、単体の売上高291億円には含まれていないと考えられます。

国・地域別の拠点数(2026年10月時点の集計)

円の面積は拠点数に比例します。位置は都市の緯度経度で、海岸線は省略しています。シンガポールとクアラルンプールは重ならないように少しずらしています。日本の円は国内拠点(約180)の位置を示すだけで、大きさは比例させていません。

数え方 公式サイトの海外店舗一覧(2026年10月2日取得)のうち、ページ上で表示されている34件に、一覧にまだ載っていない2025〜2026年の新店5件(台中漢神、台南小北門ミニワン、香港The Twins、香港YATA葵芳、マレーシアのチェラス・セラタン)と、ジョアン公式サイトの海外7店舗を足して46拠点としました。同じ施設にドンクとミニワンが別々に載っている場合は2件と数えています。会社公表の「約40店舗」(2025年2月)とは数え方が異なります。

どの商業施設に出ているか

46拠点のうち、新光三越(三越が出資する台湾の百貨店)が10、三井不動産の商業施設(ららぽーと、三井アウトレットパーク)が9、高島屋が3、イオンとアピタが1ずつで、合わせて24拠点です。日本式の百貨店・スーパーであるそごう(3)とYATA(3)を加えると30拠点になります。漢神(3)を含む現地資本の商業施設は15拠点、運営者を確認できなかったものが1拠点です。

ドンクの海外展開は、日本で取引のある百貨店やデベロッパーが海外に出した施設に、一緒に出店する形が中心です。出店先の集客を見込みやすく、日本での取引の延長で条件を決めやすい利点があります。一方で、出店先の業績の影響を直接受けます。たとえば上海髙島屋は2019年に閉店を発表し、閉店2日前に撤回しています。ドンクの上海髙島屋店はこの施設の中にあります。

出店と撤退の記録(2021年以降)

時期国・地域内容

出典:ドンク ニュースリリース(2021〜2026年)、流通ニュース、公式海外店舗一覧、ジョアン店舗情報、OpenRice。撤退は会社の発表ではなく、店舗一覧からの消失や閉店表示から判断したものです。

2021年以降の出店は、上海、台湾、香港に集中し、2022年にマレーシア、2025年にタイで新店が加わりました。撤退も起きています。成都万象城店(2022年12月開店、中国7店舗目)と台湾の桃園店は、海外店舗一覧で非表示になっています。台湾では「全ブランドで21店舗目」という表現が2022年2月と2023年5月の両方のリリースに出ており、この間に少なくとも1店舗が閉店しています。出店を続けながら、採算の合わない店を閉める入れ替えが海外でも行われています。

出典

  1. 官報決算データベース「株式会社ドンク」決算公告一覧(第67〜75期) https://catr.jp/companies/744ee/6645
  2. 同 第75期決算公告(2026年2月期) https://catr.jp/companies/744ee/6645/settlements/f8b72/455219
  3. バフェット・コード「ドンク」(2018〜2023年2月期の貸借対照表要旨) https://www.buffett-code.com/company/10370c8t9a
  4. 官報決算データベース「株式会社D&Nフードサービス」第8期 https://catr.jp/companies/85c19/739/settlements/3edcf/292241
  5. ドンク 会社概要(ブランド別国内店舗数、グループ会社) https://donq.co.jp/company/aboutus/
  6. ドンク ドンクのあゆみ https://donq.co.jp/company/history/
  7. ドンク ニュースリリース https://donq.co.jp/news/ (2021〜2025年の各年アーカイブを含む)
  8. ミニワン リリース(2022年2月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2022/02/3b8c6069aebcb15fdcf7a305335a2d26.pdf /(2023年2月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2023/02/110ad0d1f8d33fe1770461355c34b283.pdf /(2024年2月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2024/02/089a51d6016e93cd077b7b7cc11946f4.pdf /(2025年2月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2025/02/5cf657b45112201d15d3e999f101371f.pdf /(2026年2月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2026/02/5cf657b45112201d15d3e999f101371f.pdf
  9. 創業祭リリース(2021年7月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2021/07/ef79890b4557e657f01363394a0e99d2.pdf /(2022年7月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2022/07/d4202c3e5f61d9f83b11df4efa6927ef-1.pdf /(2023年7月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2023/07/bbf02794ca20e30e2321aafdc441635f.pdf /(2024年7月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2024/07/1e1b712e26e7a1512ec5f75c67d76a0c.pdf / 推しパングランプリ(2025年8月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2025/08/4d893890cc71b602926bfe8820e1d0f7.pdf
  10. 台湾出店リリース(2022年2月、21店舗目)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2022/02/9f5f58e9aa75273095b7290c18ee8a2b.pdf /(2023年5月、21店舗目)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2023/05/07f06147f5d4aa95156058aff5aa9795.pdf / 中国8店舗目(2023年1月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2023/01/c6eaffe6a2ac6aaf93573e0d3f121abd-1.pdf / マレーシア初出店(2022年6月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2022/06/e46e7ec2a9788671d1f87155aa58bfcc.pdf / マレーシア2店舗目(2026年7月)https://donq.co.jp/champignon/wp-content/uploads/2026/07/69d7b2eca16856cfc71c818230ca9305.pdf
  11. ドンク 海外店舗一覧(2026年10月2日取得) https://donq.co.jp/shop/oversea
  12. ジョアン 店舗情報 http://www.johan.co.jp/shop/
  13. 小田急電鉄「北欧トーキョーにおけるドンクへの一部事業譲渡、業務提携に関するお知らせ」(2021年12月21日) https://www.odakyu.jp/news/o5oaa100000215ct-att/o5oaa100000215d0.pdf
  14. 流通ニュース「ドンク/阪急沿線に3店舗順次オープン」(2022年10月)https://www.ryutsuu.biz/store/o101175.html /「ドンク/四川省に中国7店舗目オープン」 https://www.ryutsuu.biz/tag/%E3%83%89%E3%83%B3%E3%82%AF
  15. マイナビ2027 会社概要 https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp76345/outline.html / マイナビ2028 会社概要 https://job.mynavi.jp/28/pc/search/corp76345/outline.html
  16. Yahoo!しごとカタログ「ドンクの企業概要・売上・業績」 https://jobcatalog.yahoo.co.jp/company/1000058103/information/
  17. 就活会議「ドンクの新卒採用・就職・企業情報」 https://syukatsu-kaigi.jp/companies/12681
  18. じもナビ「株式会社ドンク」(売上高322.7億円、年度記載なし) https://jimo-navi.com/company/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%89%E3%83%B3%E3%82%AF/
  19. NIKKEI COMPASS「株式会社ドンク」(百貨店の有価証券報告書における記載) https://www.nikkei.com/compass/company/2mzfWbNW14598PRjahpKRs
  20. ドンク アルバイト募集(六甲アイランド工場) https://donq-staff.com/recruit/011870001079.html
  21. 神戸新聞「ひょうご中小企業就活ガイド2016」、商業施設新聞「主要ベーカリー 店舗数(2013年8月時点)」、CREA「推しパングランプリ」(2018年10月)。いずれもBakerization Research「ベーカリーチェーン店舗展開史」の出典一覧から引用
  22. Wikipedia「髙島屋」(上海髙島屋の閉店撤回) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%99%E5%B3%B6%E5%B1%8B
  23. OpenRice「DONQ(所有分店)」 https://www.openrice.com/en/hongkong/restaurants?chainId=10001205